自営業も借りやすいキャッシング先【おすすめはここ!】

日給制で働く人にとってはキャッシングが助けになる

 私がお金に関して悩むことは、バイトの出勤する日数が少ない月です。

 

 仮に土日祝日が休みのバイトをしていたならば、5月のゴールデンウィークや、12月の年末、1月の年始などは出勤日数が極端に少なくなってしまいます。

 

 月給でお金をもらっているならば、出勤日数が多かろうが少なかろうが関係ありませんが、日給制の場合では出勤日数によって大きく給料が変わりますから、そんなときはお金のやり繰りに悩みます。

 

 なかなか追加のバイトを他に入れることも難しいですし、そうなるとお金に困ってしまいます。

 

 ですから、そんなときはとりあえずキャッシングでピンチを乗り切り、給料が期待できる次月で返済するのが賢いやり方だと思います。

 

 このように、日給制で働く人にとってはキャッシングに助けてもらうことが多々あります。

キャッシングはやはり便利なもの

キャッシングというのは利用しなければしないで何とかなるものですが、一度利用してしまうとその便利さにまた続けて利用してしまうものです。そして返済をしてもまた繰り返し借りてしまうため、なかなか完済をすることができません。

私自身今まで何度かキャッシングを利用したことがあるのですが、月々返済をしていきながらもまた借りるといったことを繰り返してしまい、返済を終えるまでは予定よりも長くかかってしまったなんてことがあります。
ただやはり便利なものです。外出先でお金が足りない時、生活費の足しなどに少額を借りる分にはそう抵抗もなく、つい利用してしまいます。もちろん今現在でも給料日前などにはキャッシングでしのぐなんてこともあります。

キャッシングを利用するべき時

私は過去に2回ほどキャッシングを利用したことがあります。

キャッシングをした理由は、株式投資の資金をどうしてもすぐに調達したかったからです。

 

私は10年以上前から株式投資をしています。
買ったり負けたりしていて、トータルの損益は50万円ほど勝っています。

 

長年株式投資をしていると、一年に一回は、このタイミングで株を買えば儲かる、という状況があります。

 

私はその状況を2年前に初めて気付きました。
その時はすぐに株を買う資金が手元に無かったので、考えた挙句、キャッシングで投資資金を20万円調達しました。
そして、すぐにターゲットの株を買い、2週間後に高値で売り抜けることに成功しました。
その時の利益は10万円ほどでした。

 

去年も1度同じ事をして、5万円ほど儲けました。

 

キャッシングは利用するべき時には、賢く利用した方が良いと実感しています。